
ちょっとした旅ランやトレランなどで活躍するランニングリュック。人気ブランドのモデルはデザインがとても素敵で手に入れたくなりますが、いざ購入してみるとフィット感がいまいちで、走っていてストレスを感じることがよくあります。
その理由のひとつが、海外ブランドのランニングリュックが欧米人の体格に合わせて開発されていることにあります。そこで、サプリメントやトレーニング器具の販売などをおこなっているUltimate Lifeが、日本人の体格に合わせたランニングリュックとランニングポーチを開発。
いずれもリーズナブルな価格なのが魅力。しかも2026年9月25日まで、30%オフになるキャンペーンを開催しています。
通勤ランにも使えるランニングリュック:Fit-in Pack 10

Fit-in Pack 10 は、日本人の体格データや、社内で実施したフィッティングテストの結果をもとに開発されたランニングリュックです。
こだわったのはショルダーストラップのデザインで、日本人の体格に合わせて40cmを採用しています。さらにカーブが少なく直線的なデザインを採用。これにより、ストラップが外に広がりすぎず、脇腹に干渉しにくい設計になっています。

10Lの荷室には、着替えや水分などを収納できるだけでなく、13インチのノートパソコンが収まるポケットも搭載されているので、通勤ラン用のリュックとしても使えるのがおすすめポイント。
さらに、バッグ背面の上部には、携帯電話などの小物の収納に便利なポケットを設置。ファスナーを水平方向につけることで、中の荷物が落ちにくくなるように配慮されています。
ドリンクホルダーもついていますので、湘南国際マラソンなどのマイボトルのマラソン大会に参加するランナーにもおすすめ。
これだけの機能がありつつも、価格はなんと4,980円(税込)。2026年9月25日(金)までは3,486円(30%オフ)で購入できます。

ベルトが余り過ぎないランニングポーチ:Fit-in Pouch

Fit-in Pouchは海外ブランドのランニングポーチにありがちな、ベルトが余りすぎる問題を解消するために、ウエストベルトの長さを最長115cmに設定。ランニング中のベルトのバタつかないので、ストレスなくランニングを楽しめます。
また、走行時の縦揺れを軽減するため、ボトルホルダーを斜めに設置。ボトルのキャップ部分にひっかけるコードで、ボトルの飛び出しも抑えます。さらに、ボトルを横方向に固定するベルトがついているため、細いボトルもしっかり固定。底面には十字型のベルトを配置し、ボトルが落下する心配もありません。
重量は120gと軽量ながら、メインのポケットは6.9インチの大型のスマートフォンも収納できます。ポケットの内部はメッシュで区切られており、鍵と携帯電話をわけて収納できるなど、細部までこだわっているも、Fit-in Pouchの魅力。
こちらも定価は2,980円(税込)とリーズナブルで、2026年9月25日(金)までは2,086円(30%オフ)で購入できます。
